faq
─ よくある質問
サービス内容・強み・実績・対応エリア・料金、
採用以外の相談ができるか、
採用代行を頼む前に決めておくことなどにお答えします。
1. らいぱちの提供するサービスは何ですか?
中小企業の人手不足を、採用支援とAI・ITの活用でお手伝いしています。採用の実務は「採用実務支援(RPO)」として、求人の見直し、応募対応、面接調整、スカウト配信までお引き受けします。AIやシステムに任せられる仕事は「AI・ITツール支援」として、設計から動くまで伴走します。ほかに、無料の「人手不足の打ち手セッション」「人手不足の打ち手ガイド」「98診断」があります。
2. らいぱちの強みは何ですか?
採用の現場に25年立ってきた実務経験です(RPO・派遣・紹介・業務請負・研修)。求人の見直しから応募対応・面接調整まで実務でお引き受けし、AI・ITに任せられる仕事も同じ窓口で一緒に分けます。他社が発売元のツールは、発売元と取扱代理店であることを明記してご案内します。
3. らいぱちの実績はどのようなものがありますか?
数名の会社から十数名規模、新卒採用まで、業種もさまざまに手がけています。代表は採用の現場に25年立ってきました。たとえば5名規模の会社では、「経験者を採りたい」という相談から、業務を整理した結果、未経験者を1名採用して社内でフォローする形に変わりました。
4. らいぱちの料金体系はどうなっていますか?
採用実務支援(RPO)は月額制・最低1ヶ月からです。応募者数・媒体の数・対応時間で変わります。初期費用があります。内容を伺ったうえでお見積りをお出しします。金額を聞いたうえでお断りいただいても構いません。契約を締結するまで費用は発生しません。人手不足の打ち手セッション、打ち手ガイド、98診断は無料です。
料金の目安は、採用実務支援(RPO)のページに載せています。
5. らいぱちの対応エリアはどこですか?
オンラインであれば、全国どこからでも受けていただけます。ご希望があれば訪問でも実施します。訪問はいまのところ関東エリア(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)が中心です。新宿区の事務所を拠点に、世田谷区・狛江市・調布市などの近隣や、神奈川県(代表の地元・小田原市ほか)へ伺えます。関東以外でも、ご希望があれば伺います。
6. 中小企業の人手不足に、採用以外の方法はありますか?
あります。人手不足に打てる手は9つあり、採用はそのうちの1つです。人を増やす分と、AI・ITに任せられる仕事を分けるところから一緒に進めます。採用を進める中で、そもそも何が足りていないのかを考え直したくなったときは、人手不足に打てる手を採用を含めて9つ並べて整理する無料のセッション(約90分・オンライン)と、自社だけで進められる無料のガイドがあります。
7. 採用手段を選ぶ際に、どのように判断すれば良いですか?
採用手段を選ぶ際は、自社の業務を正しく仕分けることが重要です。AIやITを活用できる業務、外注に適した業務、自社で採用すべき業務を明確にすることで、無駄なコストを削減できます。まずは業務の棚卸しを行い、どの業務がどの手段に適しているかを検討してみてください。
8. 人手不足を解消するためには、どの方法が効果的ですか?
人手不足を解消するためには、業務の仕分けを行い、AI・IT、外注、採用の適切な手段を選ぶことが効果的です。特に、ルールが明確な業務はAIに、専門的な業務は外注に任せることで、効率的に人手を補うことができます。まずは自社の業務を見直してみることをお勧めします。
9. 業務の可視化はどのように行いますか?
業務の可視化は、時間単位や工程単位で業務を整理することから始まります。具体的には、各業務の流れや手順を明文化し、誰がどのように行っているかを把握することが重要です。これにより、業務の属人化を防ぎ、効率化のための基盤を作ることができます。
10. 外注に出すべき業務はどのように判断しますか?
外注に出すべき業務は、社内ルールがあるが明文化できる定型運用や、専門的なスキルが必要な業務が該当します。これにより、社内のリソースを有効活用し、専門家に任せることで効率的に業務を進めることができます。まずは業務の特性を分析してみましょう。
11. AIやITを導入する際の注意点は何ですか?
AIやITを導入する際は、現場が使いこなせるかどうかを考慮することが重要です。導入したツールが現場で活用されないと、固定費だけがかかる結果になります。まずは現場のニーズを把握し、使いやすいツールを選定することが成功の鍵です。
12. 業務の属人化を解消するためにはどうすれば良いですか?
業務の属人化を解消するためには、業務手順を文書化し、共有することが必要です。特定の社員に依存することなく、誰でも業務を遂行できる体制を整えることで、業務の効率化が図れます。まずは業務フローを整理し、マニュアルを作成することから始めてみてください。
13. 採用のアウトソーシングはどのように行いますか?
採用のアウトソーシングは、必要な業務を明確にし、外部の専門業者に依頼することで行います。自社のコア業務に集中し、採用に関する業務を外注することで、効率的に人材を確保できます。まずは自社の採用ニーズを整理し、どの業務を外注するかを検討してみましょう。
14. 採用のやり方を見直す際のポイントは何ですか?
採用のやり方を見直す際は、業務の仕分けを行い、どの業務を自社で行うべきかを考えることが重要です。特に、自社の文化やノウハウが必要な業務は自社で行い、反復作業や定型業務は外注やAIに任せることで、効率的な採用が実現できます。まずは現在の採用プロセスを評価してみてください。
15. 追加費用が発生する条件はありますか?
追加費用が発生する場合は、業務の規模や複雑さに応じて、特別な支援が必要な場合です。例えば、特定の業務に対する専門的な外注が必要な場合や、追加のツール導入が求められる場合には、別途費用が発生することがあります。具体的な条件については、事前にご相談いただければと思います。
採用実務支援(RPO):https://rpo.98gk.jp
サービス一覧:https://services.98gk.jp
人手不足の打ち手セッション(無料):https://session.98gk.jp
人手不足の打ち手ガイド(無料):https://uchite-guide.98gk.jp
私たちの考え方:https://98gk.jp/be